フライングソーザー オリジナル商品

ひと手間が料理をさらに美味しくします。

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有田焼の器

平成古伊万里の味わい“有田焼の器”

有田の窯元「李荘窯業所」。
4代目の寺内信二さんと、オリジナルの磁器の器をつくりました。
寺内さんは美術大学を卒業後に家業を継ぎ、
古伊万里の陶片から研究をきわめ、
“平成古伊万里”と呼ばれる高度な技術と
独特な感性がこめられた器づくりを確立した現代の匠です。
400年前の陶片に学んだことは、土のぬくもりと手仕事の力。
成形も染め付けもとことん手づくりにこだわりながら、
座卓からテーブルに変わった
いまの暮らしに似合うデザインを生み出しています。
Flying Saucerのオリジナルの器のテーマは、
和洋中のスタイルにとらわれないニュートラルなデザインです。
土と手仕事の味わいを手のひらに感じながら、
ふだん使いの器として、料理を美味しくお楽しみください。

有田焼の器

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鋳物フライパン

驚くほど軽く使いやすい“鋳物フライパン”

鋳物だから美味しい、鋳物なのに軽い。
炒めやすく、煮込み料理が美味しくできる
ちょっと深めのフライパンです。
目玉焼きも、ステーキも、餃子も、焼きおにぎりも。
パリッと焦げ目がついて、食材のなかに熱がじんわり伝わり、
美味しく料理が仕上がります。
鋳物でもっとも使いにくい理由だった重さが解消。
驚くほど軽い鋳物で、炒め物もらくらくできます。
片付けは洗剤をつけずにたわしで洗うだけ。
使えば使うほど油がなじんで
どんどん使いやすく美味しく育っていきます。
オーブンに入れて使うこともできます。

鋳物フライパン

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鉄エンボス玉子焼き器

丈夫で使いやすい“鉄エンボス玉子焼き器”

プロが使う玉子焼き器の定番は、銅製の玉子焼き器。
Flying Saucerでも、
手仕事でつくられた鍛金の製品を取り扱っていますが、
家庭でも使いやすい本格派の道具として、
鉄製の玉子焼き器をつくることにしました。
サイズはミニとオリジナルサイズの2種類。
蓄熱性にすぐれ高温に強く、丈夫なことが特長です。
そして、より使いやすさをそなえるために、
油まわりが良く焦げつきにくいエンボス加工の素材を採用しました。
鍋底は2mmの厚みがあり、玉子をふっくら焼き上げます。
丈夫なつくりですから、IHとの相性もバツグンです。
鉄は、使うほど油がなじんで、より使いやすい道具に育ちます。
ひと味ちがった美味しい玉子焼きのために、ぜひどうぞ。

鉄エンボス玉子焼き器

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究極の深型フライパン

毎日使える“究極の深型フライパン”

中華鍋が欲しいとお考えでしたら、
この深型フライパンに注目してください。
開発のきっかけは、
IHでも使える底が平らな中華鍋をつくることでした。
鍋をあおって食材を炒める従来の中華鍋とは逆転の発想で、
鍋は置いたまま、
スパチュラやクッキングスプーンを使って食材をかき混ぜることで
鍋肌の熱が料理に生かされるように工夫されています。
ガスコンロをお使いの方からも
このほうが使いやすいという声が寄せられています。
フッ素樹脂コーティングのかけ直しができ、
いつまでも長くお使いいただけます。
炒める・焼く・茹でる・煮る・揚げる、
毎日の料理で活躍する定番の道具です。

究極の深型フライパン

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クッキングスパチュラ

ありそうでなかった“クッキングスパチュラ”

お菓子づくりをする人にはなじみのあるスパチュラ。
Flying Saucerのオリジナルクッキングスパチュラは、
お菓子づくりはもちろん、耐熱性をそなえることで
炒め物や煮込み料理にも使えます。
フッ素樹脂加工がほどこされたフライパンや
ホーロー加工の鍋、鏡面仕上げがほどこされた
Flying Saucerのオリジナル鍋などの表面に優しいのが特徴。
形状・サイズは5タイプ。
炒め物に便利なグランドサイズとレギュラーサイズには、
それぞれスタンダードタイプとスプーンタイプが。
小さなボウルや鍋、広口ビンに便利なスリムタイプがあり、
7色をそろえます。

クッキングスパチュラ

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クッキングスプーン

ステンレスとシリコン2タイプの
“クッキングスプーン”

調理と盛りつけが1本でできる使いやすさ。
フライングソーサーのベストセラー商品です。
ステンレスタイプに加えて、
「フッ素樹脂のフライパンやホーローの鍋でも使いたい」
の声にお応えしてシリコンタイプも揃いました。
「すくう」「混ぜる」「炒める」「盛りつける」を
一本でこなす万能選手。
あく取り、サラダを和えて盛りつける、
カレーを鍋から移し替えるときなど、手軽さ、使いやすさ、
後片づけのしやすさが実感できます。
一度使って、2本、3本と買い足すお客さまも大勢いらっしゃいます。

クッキングスプーン

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ティーキャディー

職人技でつくるステンレス製の
“ティーキャディー”

紅茶好きの人におすすめします。
上質なステンレス製のティーキャディーが、
茶葉の風味と鮮度をしっかり守ります。
職人技で精巧につくる容器は、本体と蓋がぴったり密着。
内蓋がついた二重蓋構造が、湿気を防ぎ、味の劣化を抑えます。
専用スプーンがついて、収納できるようになっているのも便利さのポイント。
シンプルなデザインで、表面はヘアライン仕上げ。
小傷が目立たず、サビに強く、耐久性にすぐれる一生ものです。
スタッキング機能もそなわります。
紅茶や日本茶だけでなく、湿気をきらい風味を守りたい乾物や
スパイスなどの容器としてもどうぞ。

ティーキャディー

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鉄エンボスフライパン

使うほど美味しくなる“鉄エンボスフライパン”

プロが使うフライパンの定番は、鉄のフライパンです。
理由は丈夫なこと、そして何より重要なのは
美味しく料理ができるからです。
作る人の意と技術に応える道具として、
高温に強く蓄熱性が高い鉄のフライパンは、
それだけポテンシャルが高い道具。
焼く・炒めるがより美味しくできるのです。
家庭用として難点とされてきたのは「こびりつき」ですが、
エンボス加工による表面の無数の凹凸がこれを防ぎます。
さらに使えば使うほど油がなじんで、使いやすさが増します。
鉄のフライパンは、使いながら美味しく育っていく道具です。

鉄エンボスフライパン

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ハンドメイドグラス

4つの柄から選ぶ“ハンドメイドグラス”

厚さ2mmに満たない繊細なハンドメイドグラス。
灼熱の壺に棹を入れ、職人の勘で正確な分量のガラス種をすくい、
息を吹き込んでグラスの形にかたどっていきます。
型にあてながら吹くとはいえ、同じ大きさで同じ形に仕上げるのが技術。
そして、まったく同じに見えても、
微妙な違いが一つひとつにそなわるのが、
ハンドメイドガラスの味わいです。
おもてなし用として使っていただけるのはもちろんですが、
日常の中でちょっと贅沢を味わう
普段づかいのグラスとして、いかがでしょうか。

ハンドメイドグラス

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究極の鍋 三層鋼アルミクラッド両手鍋・片手鍋

使いやすさを徹底追求した“究極の鍋”

毎日使うものだからこそ、
とことん使いやすさにこだわってつくろうと考えました。
開発のパートナーは、スタイリストの千葉美枝子さん。
そして、世界が認めるメイド・イン・ジャパンの金物の町、
新潟県燕市の本間製作所。
じっくり時間をかけ、一切妥協することなくつくりあげました。
24~12cmまで3cm刻みの5サイズと、
ミルクパンの6種類をラインナップ。
煮物がふっくらおいしく炊きあがる究極の鍋で、
毎日美味しい暮らしを。

究極の鍋 三層鋼アルミクラッド両手鍋・片手鍋

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