使いやすさを徹底追求した“究極の鍋”

使いやすさを徹底追求した“究極の鍋”

毎日使うものだからこそ、
とことん使いやすさにこだわってつくろうと考えました。
開発のパートナーは、スタイリストの千葉美枝子さん。
そして、世界が認めるメイド・イン・ジャパンの金物の町、
新潟県燕市の本間製作所。
じっくり時間をかけ、一切妥協することなくつくりあげました。
24~12cmまで3cm刻みの5サイズと、
ミルクパンの6種類をラインナップ。
煮物がふっくらおいしく炊きあがる究極の鍋で、
毎日美味しい暮らしを。

使いやすさを徹底追求した“究極の鍋”
Details
  • 鍋全体で熱を伝える厚さ2mmの三層構造

    鍋全体で熱を伝える厚さ2mmの三層構造

    アルミを2種類のステンレスで挟んだ三層鋼アルミクラッド材を、高度なプレス技術で成形。IHでは、鍋底だけでなく側面も発熱。
    ガスの場合も熱が鍋全体に伝わり、煮物をふっくら炊き上げます。口が外に広がったフリンジ加工は、水切れの良さが特長。

  • 正確な成形技術と堅牢な品質はIHに最適

    正確な成形技術と堅牢な品質はIHに最適

    IHクッキングヒーターでお使いの場合は、鍋底とクックトップの密着性が肝心です。正確な成形で鍋底はあくまで平らに。厚い材量をつかった堅牢なつくりは、IHとの適合性を長く保ちます。

  • 蒸気を逃がさない本体と蓋の嵌合性

    蒸気を逃がさない本体と蓋の嵌合性

    成形の正確さで、本体と蓋はぴったり密着。美味しさと栄養を逃がさない蒸し煮でも威力を発揮します。ミトンをはめてもしっかり握れる大きめのハンドルは、プロ仕様のリベット接合で確かな堅牢性をそなえています。

  • 内側鏡面仕上げと鍋底の曲面形状

    内側鏡面仕上げと鍋底の曲面形状

    バフと呼ばれる磨き布で、職人がひとつひとつ仕上げる鏡面加工の内側。よごれがつきにくく、洗いやすいのが特長。鍋底の立ち上がりのカーブは、段差も継ぎ目も一切ない、なめらかな形状です。スパチュラやヘラの密着性のよさと洗いやすさが違います。

  • 水滴が流れ落ちない蓋の凹面形状

    水滴が流れ落ちない蓋の凹面形状

    蓋は、裏返ししたときに凹面になるよう、曲面を持たせた形状をしています。
    調理中に水滴がついた蓋を置いたとき、水が流れ落ちないためのデザインです。

  • お湯・ミルクが跳ねない上質さ

    お湯・ミルクが跳ねない上質さ

    厚みがあって熱が均一に伝わる構造により、ミルクやお湯を注ぐときの飛び散りが抑えられます。
    ミルクパンと片手鍋のハンドルは、厚さが4㎜*。しっかりと握れて手になじむよう、小口には微妙な曲面加工がほどこされています。(*片手鍋は12cmは3㎜)

両手鍋 18/21/24cm

両手鍋 18/21/24cm

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片手鍋 12/15cm

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ミルクパン

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