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第167-170回 炒める・焼く・煮込む・蒸す 目から鱗の土鍋料理

インフォメーション
開催日

2019年12月07日(土)
10:30~12:30
14:00~16:00

2019年12月08日(日)
10:30~12:30
14:00~16:00

受講料

7,700円(税込)

※各回定員10名
※お申込み後、お客様の都合でキャンセルされる場合、参加費はお返しできませんのでご了承ください。
申し込みの際はこちら
TEL:03-3387-5474
FAX:03-3319-6397
MAIL:info@flyingsaucer.co.jp
  • 第167-170回 炒める・焼く・煮込む・蒸す 目から鱗の土鍋料理

    『ひとり小鍋』福森道歩・著(東京書籍・刊)撮影=竹内章雄

    今回は、福森道歩先生に講師をお願いして「目から鱗の土鍋料理」ワークショップを行います!
    土鍋を作っている陶芸家の方だからこそ伝えられる土鍋料理の極意は必見。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

  • 第167-170回 炒める・焼く・煮込む・蒸す 目から鱗の土鍋料理

    『ひとり小鍋』福森道歩・著(東京書籍・刊)撮影=竹内章雄

    【Flying Saucerワークショップについて】
    フライングソーサー中野本店では、道具を使いこなす嬉しさや、食を通じて丁寧な暮らしの楽しみを体験するために、店内のキッチンを活用して、料理のワークショップを開催しています。定員10名の少人数制、どなたでも参加できます。メニューを作ったあとは、ランチを兼ねたおたのしみの試食会です。

  • メニュー

    山のすき焼

    酒粕のグラタン

    いかわたのアヒージョ

    冬の蒸し野菜

    ※メニューは変更になる場合がございます。

    福森道歩

    福森道歩/ 土楽窯八代目

    https://www.doraku-gama.com/

    三重県の伊賀・丸柱に江戸時代より続く窯元「圡樂」の七代目で陶芸家の福森雅武氏の四女として1975年に生まれる。短大卒業後、料理研究家村上祥子氏のもとで3年、辻調理師専門学校で1年、料理を学んだ後、大徳寺龍光院にて1年禅寺での生活を経験する。2003年家業に入り、土鍋を作る傍ら、「食」と向かい合う日々。名料理人でもある父・母ゆずりの味覚の確かさ、「食」を通して喜んでもらいたいと思う心、きらめく若さに満ちた勢いのある料理が多くの人々を喜ばせている。主な著書に「スゴイぞ!土鍋」(講談社)「土鍋だから、美味しい料理」(PHP研究所)「ひとり小鍋」(東京書籍)
    出典:『ひとり小鍋』福森道歩・著(東京書籍・刊) 撮影=竹内章雄

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